Category - 子供との関わり方

ともに成長する 

ついついコントロールしたくなる。自分の意に反した行動を取るとイライラする。そういう思いは手放せるといい。「つながり」を育むなら、「相手から学ぶ」ぐらいの気持ちでちょうどいい。上司と部下。先生と生徒。親と子。そんな関係だと...

だれもが金八先生になれるわけではない。

その成功法則は、自分に合っているかみんな、何らかの憧れをもって、「学校の先生」になっている。だからだろうか。「もっと慕われたい」「子どもに言うことを聞いてもらいたい」そんな相談をよくいただく。けれど、忘れてはいけない。人...

頭で考えない、心で感じてみる。

同じもの、見えてる?ここ数日、『魔法の質問』の新しいセッションカードである『ことはカード』を使って、お話を伺っています。『漢字カード』や『イラストカード』のセッションは簡単でした。それなのに、『ことはカード』は扱いがとて...

「女の子にモテる男」と「生徒に好かれる先生」の共通点

人間関係を構築する。いかにして子どもたちとつながるか。僕は、それだけを大切にしてきました。子どもの内側に答えがあると信じる。だから、信じて手放してみる。すると、子どもとつながることができるんですね。もうね、むちゃくちゃな...

結局、親子の対話だよねぇ…

なぜ問いかけるのか。「問い」を立てれば、「答え」は必ず見つかります。だから、「良いしつもん」が、とっても大事。おもしろいものです。困ったことが起きたとき。改善すべき課題が見つかったとき。ただただ自分に問いかける。すると、...
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