心も身体も健康な先生になる

心と身体の健康

「働き方」を変えずに、定年まで戦い続けられますか?

 

朝早くから夜遅くまで働いて、

週末も休日出勤。

 

次から次にやってくる

指導、

そして問題。

 

ココロとカラダを

すり減らしながら仕事をし、
家事に育児に奔走する。

 

そんな暮らしに

疲れてしまっている先生、

多いのではないでしょうか。

 

その働き方を、

あと何年も続けられますか?

 

 

時間について考えよう

 

『時は金なり』という言葉があります。

 

「時間=資産」です。

 

この資産はだれにでも平等です。

1年は365日

1日は24時間

 

そして、カラダは一つ


この時間をどのように活用するのか。

 

『ハッピーな先生』は、

この資産活用が上手です。

 

時間を消費していく働き方

 

時間を浪費していく働き方

 

変えていかなければ、

倒れてしまいます。

 

ココロとカラダが健康でなければ、

子どもたちを幸せにすることなどできません。

 

 

 

ハッピーな先生になるためのステップ

 

 ココロとカラダが

 健康でいられる働き方をする

 

 
くればやし ひろあき

公立中学校で16年間3000人以上の子どもたちと出会ってきた思春期の子どもの専門家としてメルマガ配信。当初、学校の先生に向けて発信したが、先生たちには見向きもされず。なぜかお母さんたちの心を掴んでしまい、北は北海道から南は沖縄まで全国各地に呼ばれるようになる。個人セッションをスタートすると、お母さんたちで行列ができる。
気がつけば、幼保小のPTAや高校生、なぜかシルバー人材センターまで、いろんなところに呼ばれる講演家に。
「お母さんとお母さんをつなぐ」をコンセプトに『子育て万博』を主催。妻とともにお母さんコミュニティー『プレシャス』を主宰し、名古屋にてお母さんのための寺子屋『ラブリー』を開校。
また、STRインストラクターとして年間350名が入門講座を受講。その上位講座である門下生養成プログラムは全国16都道府県から参加し、3日で満員御礼となる。
365日、子育てからパートナーシップまで、人妻たちの悩みに寄り添う生活を続けている。
妻と3人の子どもの5人家族。1978年生まれ。出身地名古屋。