すぎはら まいこ 『子育て万博2019』スピーカー紹介


すぎはら まいこ

 

 特別支援学校教諭  
 オホーツクしんもん先生プロジェクト代表
 魔法の質問認定マスター

現在までに、高校、高等養護学校、
養護学校(知的学級、重複学級、訪問教育を担当)で勤務。

最近、「子育て」という言葉に違和感を感じる。
小2、年中、1歳児を育てる三児の母。




「どのようにしたら、
 最小のエネルギーで、
 最大最幸の効果をだせるか?」


  を日々研究している。


私(親)ができることは3つだけ。

後は単純に、子どもたちと共生、共育し、
それぞれが自分にとって
幸せな人生を共創していけたら良いな、
と思っている。

 

 

 

 

 

 

『子育て万博2019』のページに戻る

 

 

 

 

くればやし ひろあき

人間関係研究家 社会起業家

公立中学校の先生を16年間勤めて独立。その経験を生かしたリレーションシップ講座を全国で開催。関係性を整えることで子どもの能力を最大限に引き出す方法を伝えている。
北は北海道から南は沖縄まで、精力的に講演活動を行うほか、STR(素質適応理論)を用いた個人セッションが人気で現在2ヶ月待ちである。

また、「幸せなお母さんが増えることが幸せな子どもたちにつながる」と考え、お母さんのための学び場『precious life college』を妻とともに主宰。現在は4期目。

子どもの自殺を問題視し、2016年にはクラウドファンディングを成功させ県内8会場映画上映ツアーを敢行。2017年より刈谷市の自殺対策計画策定委員を務める。2017年には児童虐待に着目し、「子育て万博2018inあいち」を主催、「子どもとつながるしつもんカレンダー」をリリースするなど、社会起業家としても活躍している。

3児の父でもある。