すぎはら まいこ 『子育て万博2019』スピーカー紹介


すぎはら まいこ

 

 特別支援学校教諭  
 オホーツクしんもん先生プロジェクト代表
 魔法の質問認定マスター

現在までに、高校、高等養護学校、
養護学校(知的学級、重複学級、訪問教育を担当)で勤務。

最近、「子育て」という言葉に違和感を感じる。
小2、年中、1歳児を育てる三児の母。




「どのようにしたら、
 最小のエネルギーで、
 最大最幸の効果をだせるか?」


  を日々研究している。


私(親)ができることは3つだけ。

後は単純に、子どもたちと共生、共育し、
それぞれが自分にとって
幸せな人生を共創していけたら良いな、
と思っている。

 

 

 

 

 

 

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くればやし ひろあき

公立中学校で16年間3000人以上の子どもたちと出会ってきた思春期の子どもの専門家としてメルマガ配信。当初、学校の先生に向けて発信したが、先生たちには見向きもされず。なぜかお母さんたちの心を掴んでしまい、北は北海道から南は沖縄まで全国各地に呼ばれるようになる。個人セッションをスタートすると、お母さんたちで行列ができる。
気がつけば、幼保小のPTAや高校生、なぜかシルバー人材センターまで、いろんなところに呼ばれる講演家に。
「お母さんとお母さんをつなぐ」をコンセプトに『子育て万博』を主催。妻とともにお母さんコミュニティー『プレシャス』を主宰し、名古屋にてお母さんのための寺子屋『ラブリー』を開校。
また、STRインストラクターとして年間350名が入門講座を受講。その上位講座である門下生養成プログラムは全国16都道府県から参加し、3日で満員御礼となる。
365日、子育てからパートナーシップまで、人妻たちの悩みに寄り添う生活を続けている。
妻と3人の子どもの5人家族。1978年生まれ。出身地名古屋。