早川 尚絵 『子育て万博2019』スピーカー紹介


早川 尚絵(はやかわ ひさえ)

2000年より美術教諭の夫と共に『造形交流サークル夢の樹』を主宰、14年間無償でアートイベントを毎月開催。
第4子幼少期に特別支援教育補助員を2年間務める。

その後2012年より『アトリエユメノキチ』として公共施設やNPO団体の講師、アートセラピーワークショップや各種講座を企画、カウンセリングを行う。

胎内記憶を持ち人生を主体的に選択する、個性豊かな4児の母。

尊重すること、日々の出来事や感情の『主体的選択』、『自分軸』の大切さを実感して生きている。

・ ・ ・ ・ ・

長女が17歳の時にTEDxAnjo2018にティーンスピーカーとして登壇、その育った家庭についてもトークの中で紹介している。

TEDxAnjo2018 早川響
『自分を好きになる〜感情の扱い方と捉え方』

 

 

 

 

『子育て万博2019』のページに戻る

 

 

 

 

くればやし ひろあき

公立中学校で16年間3000人以上の子どもたちと出会ってきた思春期の子どもの専門家としてメルマガ配信。当初、学校の先生に向けて発信したが、先生たちには見向きもされず。なぜかお母さんたちの心を掴んでしまい、北は北海道から南は沖縄まで全国各地に呼ばれるようになる。個人セッションをスタートすると、お母さんたちで行列ができる。
気がつけば、幼保小のPTAや高校生、なぜかシルバー人材センターまで、いろんなところに呼ばれる講演家に。
「お母さんとお母さんをつなぐ」をコンセプトに『子育て万博』を主催。妻とともにお母さんコミュニティー『プレシャス』を主宰し、名古屋にてお母さんのための寺子屋『ラブリー』を開校。
また、STRインストラクターとして年間350名が入門講座を受講。その上位講座である門下生養成プログラムは全国16都道府県から参加し、3日で満員御礼となる。
365日、子育てからパートナーシップまで、人妻たちの悩みに寄り添う生活を続けている。
妻と3人の子どもの5人家族。1978年生まれ。出身地名古屋。