情報のスピードが加速したらSEO対策という言葉を知っていますか?googleなどの検索エンジンで検索した際、サイトができるだけ早く検索されるように対策するんですね。それが、SEO対策。ところが、最近の若い人たちはgoog...
ネットリテラシー、何を伝える?面と向かって言えないことを、ネットなら書けちゃう。そういうところから生まれる生徒指導上のトラブルって、どんどん増えている。だからね、「ネットの指導=ネットの危険性を伝える」みたいになってる。...
世の中の変化のスピードに対応できる?ネットリテラシーを教えるためには、先生自身がSNSぐらい楽しんで使えてなきゃなって思います。だってさ、これからどんどんそういったものは増えてくるんです。ハッキリ言って、学校の先生が対応...
危険性ばかりを伝えてない?ネットリテラシー…「情報ネットワークを正しく利用することができる能力」学校でも取り上げる機会が増えてきました。ところが、「ネットの危険」だけを伝えているってことが多いように感じます。「正しく利用...
高次の学びをつくるには教室で行われる話し合い活動。それがどうしても教え合いになってたり、感情のもつれにつながっていたりする。グループを作ったからといって、必ずしも学び合うなんてことはありません。リトルティーチャー(生徒の...
幸せになる「ものの見方」高島亮さんは、あの小林正観先生の教えを伝える師範代。先日の合宿で亮さんから、幸せになる方法をお聞きしました。それは「ものの見方」にあります。出来事は出来事。それ自体が、「幸せ」とか「不幸せ」とかを...
コロコロ変わると信頼されないよ信頼される先生になるために大切なこと。それはね、自分が信頼できないな〜って思う人と反対のことをすることです。簡単ですよね。たとえば、機嫌でコロコロ変えないこと。その日の気分で言うことがコロコ...
ネガティブな出来事をハッピーに変える魔法の言葉先日、学年団の結束を揺るがす大事件が起こりました。なんとA先生が通販で購入し、とても楽しみにしていた栄養ドリンクを、B先生が飲んでしまったのです!わざと...。A先生の怒りは...
「信頼される先生」になろうとしない最近『ハッピーな先生のハッピーな教室』にアクセスしてくださる方の検索ワード。圧倒的に多いのが、『信頼される先生』「信頼される先生」になるために、大事なことを書きます。あっ…、ただ…、僕が...
「依存」の対義語は「つながり」次の動画をご覧ください。15分ぐらいのスピーチなので、少し長いのですが、これは「学校の先生」「お父さん・お母さん」、子どもたちを取り巻くすべての大人が耳を傾けるべき、スピーチであると確信して...